Operaでscript.aculo.usのドラッグ&ドロップがおかしくなる件

ドロップ後にノードが変なところにぶっとぶ問題。
どうやら既存のstyle属性が要因ぽい。

  • position: relativeがあって
  • topleftがない
  • というstyle属性が静的に与えられている

場合に、topleftOperaが適当な値を入れてるように思える。それぞれに0pxを与えれば正常な位置に「戻る」。ない場合は0ではない値に「戻る」という事だろう。そのときの値がよくわからない。
やっぱりstyle属性は削除した方が良さそうだなあ。
ちなみに動的に指定((例えば: element.style.position='relative'))をした場合は問題が起こらなかった。それと_madePositioned="true"が残る場合があるが、これとは関係がないみたい。